タスクや課題、自動採点機能に関する説明のページです。
学生が課題を解くための流れについては、こちらの資料に説明があります。
教師が課題を設定する流れについては、今後下記に記述予定です。
タスクと課題の関係は1:Nの関係にあり、同一のタスクを複数回課すことができる。
自動採点は単体テスト方式で行う。つまり、1つ以上のテストケースをプログラムの入力として与え、それぞれのケースに対するプログラムの出力が期待通りになっているかを検査する。